その他

およげクジラくん

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ダイアモンドの秘密

茂木さんが、このブログを見るはずがないので、自分で調べてみました。

なぜ、女性とカラスだけがダイアモンドを好きなのか?
その答えは、ダイアモンドの”輝き”にあるそうです。
女性も、カラスもキラキラしたものに弱い。

ダイアモンドの輝きについてはこちらをご覧ください。

一方、男性は、車とか飛行機とかロケットとか、乗り物好きですよね。
いわゆる、女性脳と男性脳の違いですかねぇ。

カラスの場合は、ダイアモンドというか、キラキラしてればガラスのかけらでもなんでも好きみたいですが。

それはさておき、ダイアモンドの秘密を探っているときに、すごい情報を発見してしまいました。

ダイアモンドを好きなだけ掘っていい公園
http://www.gem-land.com/melma/184.txt

1度、2.01カラットのダイアモンドがみつかったことがあるそうですが、それを掘り当てた男性のダイアモンドを見た感想が、「お昼に食べた唐揚げに似てる」って。。
もしかして男性には、ダイアモンドが唐揚げと似たような感じに見えてるんでしょうか?

正直、私もランボルギーニが埋まっているかもしれない公園があると聞いてもときめかないかも。。

とりあえず、私は明日からダイアモンド堀りにアメリカまで行ってきま~す♪

と言いたいところですが、行ったところで、みつかる確率は少ないのでやめときま~す。
こうゆうのって、見つける気満々の人は絶対みつけられないのがお決まりですからね。笑
もしも、これから行かれる方は、お昼は唐揚げを食べましょう。

ベトナムのルビー堀りに、オーストラリアのオパール堀り。
観光業ってのは、夢を売る商売ってとこですかね。
みんな実際見つかるかよりも、見つけに行くまでの夢見る時間をたのしんでるというか。

以上、町おこししたいとお考えの町長さんにおすすめの情報でした~

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The secret of Diamonds

It seems Mr. Mogi is pretty busy.
So I checked it by myself. 'Why women and crows love diamonds?'
(you're welcome, Mogi-san!)

The answer is "they are attracted to the sparkle".
Women and crows have a weakness for sparkling things.

Meanwhile, men are fond of vehicles, airplanes, or rockets instead.
It must be coming from a difference between female brain and male brain.

Crows like anything shiny and sparkly, though. Even if it's just bits of glass.

Anyway, I found a great infomation while I was looking for the secret of diamonds.

Crater of Diamonds State Park
http://www.craterofdiamondsstatepark.com/

On Christmas day,2003, Mr.Harold, one of the visitors of the park, have found 2.01 carat diamond in this park.
The diamond named "Christmas star" by the park ranger.
However Mr. Harold said, "It just look like fried chicken which I had for lunch that day".
And he calls it "Fried Chicken Diamond".

I wonder if diamonds look like fried chicken for all men...

Honestly, A park which we might strike Lamborghini would be not so attractive for me..
That's the difference between women and men.

Well, I've decided to go to Crater of Diamonds State Park tomorrow! J/K
Usually people who are not interested in such things, draw winning numbers.
Only I can suggest people who are going to the park is "Eat fried chicken for lunch".

Ruby mine tour in Vietnam, opal mine tour in Australia..
We could say that the tourism industry is selling dreams for travelers.
Poeple enjoy more to find jewels than to dream to find it.

I hope this information will be of great uses for the mayers who want to develop the town!!


Reported by NANA

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3年5組K谷先生!

土曜日、高校の同窓会に行ってきました。

5年に1度開催してるのですが、今まで一度も参加しなかったため、なんとみんな20年ぶりの再会。
高校の時そのまんまの人がほとんどで、た~のしかったぁ。

あの時、ダサい制服で通学して、緑のジャージ着て、毎日アホなことして過ごしてた仲間が、今は、それぞれ違う道へ行って。

でも、みんなそろうと、なぜかあの頃に戻れちゃうのが不思議で、なつかしくて、めちゃめちゃうれしかったです。

なにしろ、

全員同い年。
青春時代を過ごした地元がみんないっしょ。(都会人たちに、東京都下出身なことを言うと、鼻で笑われたりしますが、なにせ、全員東京都下出身♪)
競争社会に入る前に日々を過ごした仲間なので、気を貼らずに話ができる。
当たり前ですけど、高校の時の思い出話が全部通じる。
「○○先生がさ~」とか「修学旅行のとき、あんなことあったよね~」とか、「卒業ビデオでさぁ~」とかとか。ヒーヒー笑えるなつかしの話がわんさか出てきました。

あの時は、悩みという悩みがほんとになくて、街頭インタビューで、「悩みはなんですか?」と聞かれた時、ほんとに思い浮かばず、「悩みがないのが、悩みですかねぇ。。」なんて答えたのを覚えてます。

友達がピアスの穴開けてきたおかげで、とばっちりで校庭1周走らされたり。
黒い靴下はいていったり、スカート短くして、先生に呼び止められたり(校則がわりかし厳しかったんですが、校則通りの格好すると、ダサダサな制服だったんですよ)。

まあ、黒い靴下のときは、「違うんです。白い靴下はいてきたのに、途中で泥水にはまっちゃって。もう、最悪です。」とか。

スカート短いの注意されたときは、「違うんです。朝起きたら、足が長くなってたんです。スカートの丈はそのままです。成長期ですかね。」とか。

結果、「ユーモアのセンスがある」とほめられました。笑

そうそう、帰りの会が始まってるのに、友達と廊下でくっちゃべってて席にいなかった間に、学級委員になってたことありました。みんなやりたがらないので、いなかった罰みたいな感じです。

一番貧乏くじだったのは、私と一緒に学級委員をやることになった男子。
とりあえず、学級委員の間私がやった仕事は、その男子が作った席替えのくじびきの箱をもって、クラスのみんなのとこを回っただけだったりして。笑

でも、高校の時学級委員だったと言うと、すごいと思われるので、お得な感じで。(ずるいでしょ)
なんと、その男子は、今、政治家先生の第一秘書になってました。よっ!学級委員!

3年5組は、ほんとクラスのみんなが仲良くて、担任の先生はお母さんみたいな存在で、家族ってとこでしょうかね。いつか、タイムマシーンができたら、絶対この時代に戻りたいです。

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都内で世界一周パートⅡ

今週末は、パリ、メキシコ、アフリカです♪

明日は、飯田橋のフレンチレストランで、5年のオーストラリア生活を終え帰国した友達と3年半ぶりの再会。

このレストランは、何年も前から行きたかったのですが、とうとう実現!

中央線から見えるカナルカフェがお気に入りですが、そこは行ったことあるし、一人ででもお茶できる感じなんで、行きたいときに行けるというか。でも、もう1つずーーっと行きたかったレストランがあったんです。

日仏学院にあるフレンチレストランが、雰囲気もよくおいしいのに、料金もそんなに高くなく、評判がいいという話をかれこれ10年以上も前に聞いたのですが、結局行けていなかったんです。

明日会う友達が、幕張に今住んでいるというので、総武線沿線の駅を見てみると、たどりついたのは飯田橋♪ 

私には、長年行きたいと思っているけれど、なんやかや行けない場所というのがあるんですよ。

第1位は富士山。 

これは、山登り自体したいという友達をみつけるのがまず難しい。
そして、とうとう「いいよ。」と言ってくれる友達が現れ、まずは高尾山で足ならしした後、さあ、いよいよ富士山登山実現!と、思いきや、前日から天気予報でお天気大荒れの予報。

あげく、友達の膝の調子が悪くなり、富士山登山の話はフェイドアウト。。。
いまだに、登ったことはないという。これは、なんと小学校6年生からの夢。
今は、コタキナバルのキナバル山の方が登りたいです。

第2位は秩父の森。

これはすごいです。西武池袋線出身のため、1本で行けるのに、賛同者ゼロ。
みんな、あまり興味ないという反応。
しかも、「ずっと行ってみたいとこがあるけど、ぜったい行きたいって言ってくれる人がいないんだよねぇ~」と言うと、たまに、「えー、じゃあ行こうよ。私つきあうよー」と、かなり許容範囲広いタイプの人も今までおりました。

しかし、そんな人ですら、「秩父の森なんだけど。。。」というと、「ああ。(トーンダウン) おもしろいのかなぁ。秩父ってなにもないんじゃない?」
てな具合で、ここは10人ぐらいに断られたことあるかも。。。

今は、直島の方が行ってみたいです。遠いけど。

第3位は。まだあったような。
でも、眠くなったので寝ます。 おやすみなさーい♪

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おきにいりの風景

きのう、お気に入りの場所で目を見張るような絶景を見てきました。

すきとおるような海の青、それをひきたてるようにその横に青々とした緑、ひきこまれそうなくらいきれいな色をした青い空。


この3つの色がおりなす風景は、実際にそれを見た人にしか体感できない、まさに自然がつくりだした芸術♪

これを記念すべき、ブログ第1段に載せようと、さっそく写メ撮ってきました。


しかし・・・

ざんねんなことに、これ、夢だったんですねぇ。。。


私の夢はとってもリアルで、味覚や感覚、嗅覚、などなどすべて現実とおなじなため、よく現実と夢がごっちゃになるんですが、この絶景を見る前は、三ツ星レストランのシェフたちが作った料理をパーティで堪能していました。

クッキーとかすごいおいしかったんですよねぇ。

夢なのに、カロリー摂取されてたらやだな。。


場所は、海外だったんですが、どこの国にいたかはちょっと不明。

絶景の前では、外国人が結構いました。

夢の中にでてきた登場人物は外国人、日本人含め結構いたんですが、なんと全員実在しない人物。

でも、夢の中では友達として登場しているので不思議。

たぶん会ったことある人の顔を元につくりだされた顔ではないかと。


夢って自分がつくりだした脚本を元にその映像を見てるんだろうけど、外国にただで行けたり、おいしいもの食べたり、映画の主人公になれたり、 相当楽しい思いをさせてもらってます。

しかも、自分がつくりだしたとは思えないような壮大なストーリーのときとかもあるんですよね。

自分しか見れないのがもったいないときあります。(笑)

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